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チェコの若手指揮者のなかでも最も注目される俊英ヤクブ・フルシャ(Jakub Hrůša)氏が、今季より東京都交響楽団(都響)のプリンシパル・ゲスト・コンダクターに就任、12月の定期演奏会でヤナーチェクのグラゴル・ミサ、マルチヌーの「リディツェ追悼」、交響曲第3番他を演奏します。公演の詳細につきましては、都響のホームページ http://www.tmso.or.jp をご覧ください。

■東京都交響楽団 第708回定期演奏会 Bシリーズ
日時:2010年12月14日(火) 19:00
会場:サントリーホール

指揮:ヤクブ・フルシャ
ソプラノ:アドリアーナ・コフトコヴァ
アルト:ヤナ・シコロヴァ
テノール:リハルト・サメク
バリトン:マルティン・グーバル
合唱:晋友会合唱団
ドヴォルジャーク:序曲「フス教徒」 作品67
スメタナ:交響詩「ブラニーク」
マルティヌー:リディツェへの追悼
ヤナーチェク:グラゴール・ミサ

■東京都交響楽団 第709回定期演奏会Aシリーズ
日時:2010年12月20日(月) 19:00
会場:東京文化会館

指揮:ヤクブ・フルシャ
ピアノ:ニコライ・ルガンスキー
リスト:交響詩「レ・プレリュード」
ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11
マルティヌー:交響曲第3番
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