上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラプシャンスキー
チェコを代表するピアニスト、マリアン・ラプシャンスキーの ピアノリサイタルが東京で5月末に行われます。演目はスプラフォンに録音もあるお得意のレパートリー、フィビヒとヤナーチェク。それにブラームスとアルベニスも注目されます。

●マリアン・ラプシャンスキー ピアノリサイタル2009

(1)日時:2009年5月29日(金) 19:00開演 18:30開場
(2)場所:津田ホール
(3)プログラム:
 Z.フィービヒ:「気分、印象、思い出」 第一集
 L.ヤナーチェク:ピアノソナタ 変ホ長調「1905年10月1日、街頭にて」
 J.ブラームス:幻想曲集作品116 ・ 三つの間奏曲作品117 ・ 6つの小品118 より抜粋
 I.アルベニス:スペイン組曲より「グラナダ/セヴィーリャ/カスティーリャ」組曲イベリアより 「港」

(4)料金:全席自由:4000円

(5)問い合わせ先:TEL/FAX 0422-22-1980 レックス

(6)チケット予約:東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650
関連記事
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。