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チェコ外務省の外郭団体としてチェコ文化を紹介しているチェコセンターが「ヤナーチェク談義」と題した講演会を開催いたします。入場無料ですが事前連絡が必要です。


講演タイトル 「ヤナーチェク談義」

近年、とみに評価が高まりつつあるモラヴィアの作曲家レオシュ・ヤナーチェク。「発話旋律」を用いたオペラ作品などを数多くに世に出しただけではなく、年下の女性カミラとの熱愛など、プライベートの面でも話題に事欠かない音楽家でもあった。音楽批評家の小沼純一氏とチェコ文化研究者の阿部賢一氏のふたりが、ヤナーチェクの素顔ならびにヤナーチェク音楽の魅力について語りつくす。

日時: 2012年5月23日(水)19時~20時30分 (開場 18時30分)

   *講演会開始後の入場はできませんので、ご注意下さい。


場所: チェコ大使館内映写室
    〒150-0012 東京都渋谷区広尾2丁目16番14号

入場: 無料 

お申し込み: チェコセンター(cctokyo@czech.cz) まで、メールにてお名前と人数をお知らせください。


参考リンク: 発話旋律/書評:『複数形のプラハ』(阿部賢一著)
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